内田悦嗣市長に、国民健康保険制度の都道府県化にあたって
日本共産党市議団は、国保税を引き上げないよう求める申し入れを12月25日、行いました。
市長は「希望に応えられるようにしたい」旨の回答をしてくださいました。
申し入れん全文はこちら

2018.2.19

市議会報告 1446号を発行しました こちら

2018.2.12

市議会報告 1445号を発行しました こちら

2018.2.5

市議会報告 1444号を発行しました こちら

新年度一般会計予算756億円

日本共産党の提案も一部実りました

2018年2月19日号

予算規模は、一般会計が756億円、特別会計を合わせた総額は1036億円余となり、内田新市長の下で編成された前年度(6月補正後予算額)と比べると、一般会計で6.2%、全会計では3.9%増となっています。


介護保険が引き上げに!

保険料の軽減強化を

2018年2月12日号

2000年から施行された介護保険制度は今年4月で19 年目を迎えます。3年ごとに法改正され第7期目になるため、12 月議会にて保険料の引き上げを行わないよう求め、特別養護老人ホーム、グループホーム、小規模多機能施設などの施設整備を求めました


住まいの貧困、住まいは生活の基本

「市場任せ」「自己責任」から政策転換を

2018年2月5日号

貧困と格差の広がりの中で、住まいの安定が損なわれる人たちが後を絶ちません。住まいは生活の基本であり、「民間任せ」「自己責任」を基本とする住宅政策を「住まいは人権」との立場に立った政策に転換することが求められています。
日本共産党は12月議会一般質問で、市営住宅の整備と家賃補助制度の創設を求めました。


多様な性のあり方への施策の充実を

暮らしやすい浦安に

2018年1月29日号

の多様性の中、性的マイノリティにたいする差別・偏見を受けることのない安心・安全に生きていける自治体の環境整備を求められています。浦安の取り組みを充実してほしいことから12月議会に一般質問しましたので報告します。


ごみ減量化 41%は事業系ごみ

実態に合わせた取り組み・対応を

2018年1月22日号

日本共産党は12月議会一般質問で、一般廃棄物(燃やせるごみ)の減量化について取りあげ、その中で事業系ごみの減量化促進を求めました。


日本共産党市議団

元木美奈子

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鹿児島県出身、1949年生まれ。 香川大学教育学部卒。大阪市内の小学校で教員。
入船4丁目さつき苑 在住。
1999年市議会議員当選(現在5期目)。会派代表。教育民生常任委員。
「九条の会・浦安」会員。九条の会・千葉地方議員ネット会員。

みせ 麻里

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1966年1月北海道帯広市生まれ。
北栄在住。
近畿大学豊岡短大卒。
ハイヤー協同組合、福祉公社、幼稚園、企業組合事務局などで働く。
おやこ劇場運営委員、新日本婦人の会浦安支部役員として、乳幼児医療費無料化や、児童センター新設の運動に取り組む。
2007年市議会議員選挙で当選(3期目)。
浦安市川病院組合議会議員(09年解散まで)。
都市経済常任委員。
議会運営委員。